仕事の流れ

Work-flow
こちらでは、東陽工芸株式会社が手がけるオフィス改装・原状回復工事における、施工管理の主な流れをご紹介します。

オフィス改装・原状回復工事の進行手順

flow

タイトルが入ります

内容が入ります

関係者との着工前打ち合わせ

まずはオーナー様・管理会社様へのご挨拶と工事内容のご説明を実施。担当管理者として、現場対応や連絡窓口を明確にし、信頼関係を構築します。

現場調査・養生の手配

建物の共用部や作業範囲の状況を確認し、必要な養生箇所を指示。傷や汚れが出ないよう、適切な資材と施工手順を事前に整えます。

解体作業の段取りと監督

パーテーションや照明の撤去作業が安全かつスムーズに進むよう職人を手配し、作業中の破損や騒音トラブルを防ぐよう現場を管理します。

塗装作業の品質管理

塗装面の状態を確認し、必要に応じて下地補修や重ね塗りを指示。仕上がりにムラが出ないよう、材料や工程の調整も行います。

クロス張替えの施工確認

クロスの品番・施工範囲を職人と再確認。下地処理から貼り替えまでの工程を把握し、仕上がりチェックも徹底します。

カーペット工事・配線撤去の調整

古いカーペットの撤去後、配線の取り扱いや下地の状況を確認しながら新しいカーペットを施工。工程の遅れが出ないよう、段取りを調整します。

清掃業者の手配と最終仕上げ

クリーニングの範囲と内容を指示し、床・窓・照明などの清掃完了を確認。エアコン洗浄などのオプション対応も管理者が調整します。

完了立ち会いと引き渡し

オーナー様・管理会社様とともに最終チェックを行い、補修の要否を確認。ご承認をいただいたうえで工事完了とし、現場の引き渡しまで責任を持って対応します。
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対応エリア


東京都足立区を拠点に、東京23区をはじめとする近郊エリアに対応。
必要に応じて、年に数回は県外工事にも対応しています。

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